うつでもタカラヅカ!

うつ病治療中のヅカファンが書く雑記ブログ。一期一会が面白い。

観劇録の記事を書くべきか迷っています

 抜歯は来月

こんばんは。

少しお久しぶりの投稿ですね。

ここ最近なんだか調子が上がらず、

集中力がなくなってしまって

ブログを書く気力がなかなか出ませんでした。

こういう時は無理して書いても仕方ないよねアハハ!

と、勝手に自己完結して(爆)

少しお休みしておりました。

 

あ、痛んでいた親不知の件ですが、

結局大きな病院で抜歯手術することが決定しました。

今月は諸事情でじっくり時間を取るのが難しいので、

来月紹介先の病院へ行って手術してもらう予定です。

めんどくさいことになったぁ(爆)

 

 観劇録の記事を書くことへのためらい

話変わって、最近の宝塚観劇のことです。

少し休んでいる間に観劇録を書くことに関して

色々悩みました。

 

このコロナ渦での観劇(映画館ライブビューイング含)について

のんきに感想を書いてブログにアップしていいものなのかなと。

 

ここ最近、コロナに関して

人それぞれ、家庭それぞれで

こんなにも考え方が違うのかと

まざまざと思い知らされる出来事がいくつかありました。

その中で劇場や映画館へ行くことを

良しとしない人がごく身近にいることを知りました。

 

私個人としては、

 

気にしすぎていては何もできない。

自粛ばかりでは心も病んでしまうよ。

 

という考えをもっています。

※もちろん、感染予防に努めるのは前提として。です。

(アルコールスプレー持参、除菌シート持参、

 頻繁に手洗いうがいをするなど)

 

なので、劇場にも行くし、ライブビューイングも行きます。

 

でも、そういったスタンスに反対する人たちが現実にいるのです。

 

別に直接嫌味とか言われたわけではないのですが。

劇場や映画館に行くのを反対する人、

もしくは家族の反対があって

それらの場所へ行きたくても行けない人がいる。

そういった現実を肌で実感して私が行き着いたのは、

「反感を買ってしまう恐れがある内容を

 ブログに書く必要があるのだろうか」

というところでした。

 

気にしすぎじゃない?

と言われそうな気もするのですが、

私自身の体験談として、

コロナに関してはデリケートな問題なんだな

と思ったのですよ。

自分の備忘録として書く、

と割り切れればいいんでしょうけれど、

それができないというか。

やっぱり読む人の気持ちってあると思うんですよね、ブログって。

 

観劇録をのうのうと書いて嫌な気分になる人が

数パーセントでもいるとしたら、

そこは書くべきではないのかな…。

 

というようなことを考える毎日です。

どう思います?って誰に聞けばいいのかもわからず。

withコロナって難しいですよねぇ。

 

(っていうかそもそも私の書く駄文ばかりの観劇録を

読んでくれてる人がいるのかもわかりませんが(^-^;)@小声

 

とりあえず気にしている自分がいるのなら

今は書くのはやめた方がいいのかな。

 

しばらくは、やっぱり食べ物ネタでいくか。(←)